相模原高校 と 中央大学附属横浜高校 を比較
相模原高校と中央大学附属横浜高校は、偏差値の目安では相模原高校(64〜65)が中央大学附属横浜高校(63〜66)をやや上回ります。難関国立大の合格実績は相模原高校が多く見られます。通学のしやすさ(最寄り駅)や選抜比率(内申と当日点の重み)も含めて、自分に合う方を検討しましょう。
| 項目 | 相模原高校 | 中央大学附属横浜高校 |
|---|---|---|
| 区分 | 公立 | 私立 |
| 地域 | 相模原 | 横浜 |
| 偏差値の目安 | 64〜65 | 63〜66 |
| 実質倍率 | 1.25 | — |
| 選抜比率 | 5 : 5 : 1 | ― |
| 特色検査 | あり(自己表現検査) | なし |
| 最寄り駅 | 上溝駅(JR相模線)/相模原駅(JR横浜線)よりバス | センター北駅(横浜市営地下鉄ブルー/グリーンライン・徒歩約7分) |
| 東大 | 1 | 0 |
| 難関国立9 | 9 | 4 |
| 早慶上理 | 82 | 52 |
| MARCH | 311 | 319 |
偏差値=各模試の公開値の目安/倍率・選抜比率=県教委/大学実績=学校公式ほか(延べ・判明分・年度混在)。「—」は非公表。